どうも~横濱模型(@yokohamamodels)です(^^)/
本日はこちら↓↓↓
ポポンデッタから新発売されました、19Dコンテナ、W19Dコンテナを増備しました。
2大大手メーカーと違いを付けての発売です。標準光沢、半光沢、つや消しと今までにない仕様です。
商品詳細はこちら↓↓↓
ポポンデッタ製のコンテナはどうでしょうか。
ちょっとだけ中身を見てみます。
模型データ
ポポンデッタ 8543a JR貨物19Dコンテナセット(JRFマーク・5個入)番号a・つや消し
製造年:2026年
発売日:8月6日
価格:2,090円(税込)
セット内容は
・19D-31383
・19D-32355
・19D-34409
・19D-36240
・19D-39352
ポポンデッタ 8543b JR貨物19Dコンテナセット(JRFマーク・5個入)番号b・半光沢
製造年:2026年
発売日:8月6日
価格:2,090円(税込)
セット内容は
・19D-40183
・19D-40244
・19D-41215
・19D-41735
・19D-41934
ポポンデッタ 8543c JR貨物19Dコンテナセット(JRFマーク・5個入)番号c・標準光沢
製造年:2026年
発売日:8月6日
価格:2,090円(税込)
セット内容は
・19D-80142
・19D-80394
・19D-80536
・19D-80577
・19D-80625
ポポンデッタ 8544a JR貨物19Dコンテナセット(JR貨物・5個入)番号a・標準光沢
製造年:2026年
発売日:8月6日
価格:2,090円(税込)
セット内容は
・19D-42001
・19D-43168
・19D-45475
・19D-46849
・19D-48802
ポポンデッタ 8544b JR貨物19Dコンテナセット(JR貨物・5個入)番号b・半光沢
製造年:2026年
発売日:8月6日
価格:2,090円(税込)
セット内容は
・19D-51474
・19D-51599
・19D-51735
・19D-51888
・19D-51900
ポポンデッタ 8545a JR貨物W19Dコンテナセット(5個入)番号a・つや消し
製造年:2026年
発売日:8月6日
価格:2,090円(税込)
セット内容は
・W19D-30140
・W19D-30645
・W19D-30795
・W19D-30936
・W19D-31575
サイドビュー(^^♪
・19D-31383
・19D-32355
・19D-34409
・19D-36240
・19D-39352
・19D-40183
・19D-40244
・19D-41215
・19D-41735
・19D-41934
・19D-80142
・19D-80394
・19D-80536
・19D-80577
・19D-80625
・19D-42001
・19D-43168
・19D-45475
・19D-46849
・19D-48802
・19D-51474
・19D-51599
・19D-51735
・19D-51888
・19D-51900
・W19D-30140
・W19D-30645
・W19D-30795
・W19D-30936
・W19D-31575
・19Dコンテナ JRマーク付、エコレールマーク付
・W19Dコンテナ JRFマーク付、エコレールマーク付、「環」マーク付
ロゴはザラザラ感のある印刷ですので、UVバブルジェット印刷なんでしょうか。
キレイに印刷されています。
W19Dには黄色地に黒字で「環」とかかれたステッカーが再現されています。
塗装・標記は
いつもの意地悪な拡大画像です💦
つや消しの19D-31383。コンテナ番号はキレイに印刷されています。番号の隣の○も再現されています。実物では「いた」と書いてある物があります。
塗装はJRFレッドに白色で側面および妻面の右上にJRFマーク、側面中央には横長で菱形状の線が配され、側面左下にJR貨物の文字がUVバブルジェット印刷されています。
エコレールマークも良さそうですよ。内容積18.7㎥が右下に印刷されていますが横並びはこの31383のコンテナのみです。他の4個は2段印刷に。
半光沢の19D-40183。
コンテナ番号はキレイに印刷されています。番号近くの○は5個ともない仕様です。
ぱっと見で他に違いは内容積の位置でしょうか。
JRFレッドの塗装も良さそうで、ロゴマークなどの印刷も良さそう。
標準光沢の19D80142です。
半光沢と同じように見えます。
標準光沢の19D-42001です。
JRマーク、JR貨物は右上に印刷されています。
半光沢の19D51474です。
JRマーク、JR貨物、エコレールマークなどはUV印刷なんですが、KATOよりキレイに見えます。ヘッドが常にきれいなのか、ちょっと引きずった感はありませんよね。
つや消しのW19D30936です。
コンテナ番号もキレイに印刷されています。番号脇には○も再現されています。
黄色地に黒字で「環」とかかれたステッカーが再現されています。
標準光沢、半光沢、つや消し
左からつや消し、半光沢。標準光沢の順に並んでいます。
少し退色表現になっている感じもしますね。これならつや消しをいっぱい買っておくべきでした💦
こちらはJRマーク付の方です。
標準光沢と半光沢です。
半光沢ですが、並べるとつや消しなのでは?と思うくらい違いますね。
これは積載していると変化があって良さそうです。
KATO、TOMIXの19Dと並べてみる
左からKATO、ポポンデッタ、TOMIXの19Dコンテナです。
TOMIXのは日本製造の19Dです。
横からです。KATOの妻面は7本あるグループで再現されています。ポポンデッタは5本のリブ、TOMIXは6本のリブで再現されています。
どれが正解かわかりませんが、KATOがポポンデッタより少し高く、TOMIXはポポンデッタより少し低いといったところです。
裏側
裏側です。1ピース構造でTOMIX製品でかなりそっくり。
妻面
妻面です。JRFメークと車番のみ印刷されています。
リブは5本のグループで再現されています。
いつもの撮影場所で
KATOのコキ107に積載してみました。ま、載りますよね。
緩いとか、きついとかなく、KATOやTOMIX製品と同じようの感じでコキに取付が出来ます。
TOMIXのコキ107に積載してみました。
特に違和感なく取付できたのではと思います。KATOと同様に外れやすいとかもありません。
今までに組成したコンテナ編成の中に適当に入替て楽しめそうです。
それではこの辺で
本日も、くだらない備忘録にお付き合いありがとうございます。































