クハネ581形35号車 京都鉄道博物館展示車両
Kuhane 581-35 (Kyoto Railway Museum)
発売情報
新製品発売情報がオフィシャルサイトにて公開されました。
【 2026年11月~12月 】発売予定
| 品番 | 商品名 | 価格 | |
|---|---|---|---|
| 新 | - | クハネ581形35号車 京都鉄道博物館展示車両 | 5,280円(税込) |
内容詳細(抜粋)
NEW クハネ581形35号車 京都鉄道博物館展示車両 kuhane581-35
クハネ581形35号車 京都鉄道博物館展示車両
Kuhane 581-35 (Kyoto Railway Museum)
| 品名 | 価格 |
|---|---|
| クハネ581形35号車 京都鉄道博物館展示車両 | 5,280円(税込) |
メーカー:KATO京都駅店
発売日:2026年11月~12月 発売予定
KATO京都駅店は完成品Nゲージ車両、クハネ581形35号車 京都鉄道博物館展示車両を販売。
JR西日本商品化許諾申請中
JR西日本商品化許諾申請中
ポイント
京都鉄道博物館に保存される、座席と寝台で両用可能な設備をもった世界初の特急用交直流電車。
クハネ581形35号車 京都鉄道博物館展示車両について
581系は座席と寝台で両用可能な設備をもった世界初の特急用交直流電車で、昭和42年(1967)に登場しました。
昭和40~50年代に北海道・四国を除く昼行特急・寝台特急双方で活躍し、国鉄の一時代を築いた鉄道史に残る代表系列電車です。
クハネ581形35号車は、京都鉄道博物館の収蔵に際してJNRマークの取り付けや塗装が国鉄特急色に塗り直されるなどの整備が施され、博物館のメインとなる本館1階にクハ489形1号車、500系新幹線521形1号車とともに展示されています。
昭和40~50年代に北海道・四国を除く昼行特急・寝台特急双方で活躍し、国鉄の一時代を築いた鉄道史に残る代表系列電車です。
クハネ581形35号車は、京都鉄道博物館の収蔵に際してJNRマークの取り付けや塗装が国鉄特急色に塗り直されるなどの整備が施され、博物館のメインとなる本館1階にクハ489形1号車、500系新幹線521形1号車とともに展示されています。
商品特徴
当製品の特長
・京都鉄道博物館に収蔵、展示されているクハネ581形35号車を製品化。
・国鉄特急色の塗装は展示車両らしく、通常製品よりも艶を増した仕様。(屋根の色はグレーで再現)
・窓ガラスのHゴムは黒Hゴムで表現。
・前面のヘッドマークは「月光」、側面の行先表示は「月光・新大阪」で設定。
・側面のJNRマークは印刷で再現。
・京都鉄道博物館に収蔵、展示されているクハネ581形35号車を製品化。
・国鉄特急色の塗装は展示車両らしく、通常製品よりも艶を増した仕様。(屋根の色はグレーで再現)
・窓ガラスのHゴムは黒Hゴムで表現。
・前面のヘッドマークは「月光」、側面の行先表示は「月光・新大阪」で設定。
・側面のJNRマークは印刷で再現。
その他特長(元製品の特長や付属部品など)
・ヘッドライト、テールライト点灯
・変換用ドライバー付属。(収録されるマークは「月光」のみとなります)
・単品ケース入り。(ペーパーインサートは専用デザイン)
・ヘッドライト、テールライト点灯
・変換用ドライバー付属。(収録されるマークは「月光」のみとなります)
・単品ケース入り。(ペーパーインサートは専用デザイン)
当製品は、KATO製583系 寝台急行「きたぐに」(品番:10-2206)セット内のクハネ581をベースとした製品です。
※車体などは元製品を流用いたしますため、模型は一部表現が実車と異なります。
※製品の仕様は予告なく変更する場合がございます。
※車体などは元製品を流用いたしますため、模型は一部表現が実車と異なります。
※製品の仕様は予告なく変更する場合がございます。
オフィシャルサイトでご確認を!
関連商品
| 品番 | 品名 |
|---|---|
| 10-2206 | 583系 寝台急行「きたぐに」 7両基本セット |
パッケージ
クリアケース(特製ペーパーインサート)
商品詳細(オフィシャルサイト)
| URL |
|---|
| https://www.katomodels-kyoto.com/kuhane581-35 |
購入・予約・在庫情報
オフィシャルサイトでご確認を!
更新履歴&記事元
記事元:KATO京都駅店オフィシャルサイト





