
7462 JRディーゼルカー キハ40-400形
| 品番 | 商品名 | 価格 | |
|---|---|---|---|
| 新 | 7462 | JRディーゼルカー キハ40-400形 Amazon 楽天市場 Yahoo!ショッピング | 9,460円(税込) |
メーカー:TOMIX(トミックス)
発売日:2026年5月 発売予定
JR北海道商品化許諾済
POINT1
緑一色の乗降ドアが特徴のキハ40形400番代をリニューアル製品化!
POINT2
車番は401番・402番の選択式で転写シートが付属
POINT3
ジャンパホースは付属パーツを取付けることで、細密感が向上します
JRディーゼルカー キハ40形400番代について
・キハ40系は1977年に登場した一般形ディーゼルカーで、両運・片運や寒地・暖地向けなどの888両が全国各地の非電化路線を中心に運用されました
・キハ40形400番代は、北海道向けキハ40形100番代をワンマン対応化した700番代に改造を施した車両で1996年に登場しました
・積雪時、単行で排雪運転できるよう走行系が強化されており、エンジンは450PSのN-DMF13-HZDに、台車は1軸駆動から2軸駆動に変更されました
・外観は700・1700番代と比較して、ベースカラーが明るいグレーからクリームに、緑一色の乗降ドアや帯が無い前面貫通扉が見分け方のポイントとなっており、401と402の2両が配置されていました
・主に札沼線の末端区間である石狩当別~新十津川でキハ53形500番代の代わりに単行で運用されますが、送り込みを兼ねて札幌駅からキハ143形やキハ40形300・330番代などと編成を組んでも運転されていました
商品特徴
・ハイグレード(HG)仕様
・ジャンパホースは別パーツにより細密感が向上
・ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備,ON-OFFスイッチ付
・ヘッド・テールライト、前面表示部は白色LEDによる点灯
・ヘッドライトはカラープリズムの採用により電球色に近い色で点灯
・前面表示部は印刷済みパーツ「ワンマン新十津川-石狩当別」装着済み
・前面表示部は交換用「学園都市線」「浦臼-札幌」「ワンマン浦臼-石狩当別」「石狩当別-札幌」印刷済み別パーツを付属
・車番は401番・402番の選択式で転写シート付属
・靴摺り、ドアレール、所属表記は印刷済み
・フライホイール付動力、黒色車輪、M-13モーター採用
・TNカプラー(SP)標準装備
<特記事項>
| 品番 | 品名 |
|---|---|
| 98066 | JR キハ40-400形ディーゼルカー(札沼線)セット |
生産中止となります
製品内容
●キハ40-400(M)
●ランナーパーツ:列車無線アンテナ、信号炎管
●ランナーパーツ:前面表示パーツ
●ランナーパーツ:タイフォン
●パーツ :ジャンパホース
●パーツ :幌枠
●パーツ :排障器
●パーツ :トイレタンク
●パーツ :治具
●転写シート :車番
編成
| ←新十津川 | 石狩当別→ | |
| キハ40(M) |
| ←石狩当別 | 札幌→ | ||
| キハ143 | キハハ144 | キハ143(M) | キハ40(M) |
別売オプション
| 品番 | 品名 |
|---|---|
| 0733 | 室内照明ユニットLC (白色) |
関連商品
| 品番 | 品名 |
|---|---|
| 97239 | JR キハ143形ディーゼルカー(札沼線)セット |
パッケージ
クリアケース
原産地
日本
商品詳細(オフィシャルサイト)
| URL |
|---|
| https://www.tomytec.co.jp/tomix/products/n/7462.html |
購入・予約・在庫情報
A1903 EF10-12 ぶどう色1号 国府津機関区
| 品番 | 商品名 | 価格 | |
|---|---|---|---|
| 新 | A1903 | EF10-12 ぶどう色1号 国府津機関区 Amazon 楽天市場 Yahoo!ショッピング | 12,100円(税込) |
メーカー:MICROACE(マイクロエース)
発売日:2026年8月以降 発売予定
●国府津機関区に配置されて東海道本線を中心に活躍が見られた、1960年代初頭の姿を再現
●時代設定を反映し、ぶどう色1号の車体色、検査標記未紀入、屋根上避雷器なしの姿
EF10-12 ぶどう色1号 国府津機関区について
日本における電気機関車の国産化は1928年のEF52、1932年のEF53と着実に進歩を積み重ねていましたが、いずれも旅客用機関車で、貨物列車には大正時代に輸入した外国製機関車を使用していました。1934年の丹那トンネル開通に際して東海道線の電化区間が沼津まで延伸されることから、輸送力増強のために初の貨物用F級機関車として誕生したのがEF10です。
既に実績のあったEF53を基に牽引力を重視した低速向けの歯数比に変更、最高速度低下に際して先台車の1軸化などの設計変更が行われましたが、基本的には既存の技術体系に基づいて構築されており、実際に試作機なしで1次型だけで16両もの大量製造が一気に行われましたが高い信頼性を誇りました。形態や仕様を変えながら1941年までに41台が製造され、戦前製貨物用機関車の主力として東海道線を中心に活躍が見られました。
製品は1960年頃に車体色が明るめの「ぶどう色2号」に変化する直前、国府津機関区に配置されていた姿をモチーフとしており、まさに東海道線全線電化に際して働き盛りといった姿を楽しめます。
商品特徴
●A1901(2003年7月出荷)を基にしたバリエーション製品
●多くのご要望にお応えし、クラシカルな形態が特徴のEF10形1次型を待望のバリエーション展開
●1960年頃まで見られた「ぶどう色1号」の車体色
●実車資料に基づき、屋上の避雷器が室内設置だった姿(屋上への部品取付なし)
●検査標記が記入される前の時代設定(車体への印刷なし)
●国府津機関区所属機、区名札「国」を印刷済
●メーカーズプレートは角型の「川崎車輛」を印刷
製品内容
EF10-12
【付属品】
別売オプション
| 品番 | 品名 |
|---|---|
| マイクロカプラー対応なし |
関連商品
なし
パッケージ
単品プラケース入
商品詳細(オフィシャルサイト)
| URL |
|---|
| http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A1903.pdf |
購入・予約・在庫情報












