
新製品発売ポスターが公開されました。 また、新製品発売情報が各問屋様に配布されました。
【 2026年9月以降 】発売予定
| 品番 | 商品名 | 価格 | |
|---|---|---|---|
| 新 | A1954 | 121系 ドアスイッチ付 4両セット | 27,500円(税込) |
| 新 | A4416 | 113系800番代 旧福知山色 分散冷房車 4両セット | 24,200円(税込) |
| 新 | A4417 | MA'sチョイス サハ111-5801タイプ 湘南色 | 6,600円(税込) |
| 新 | A6564 | 京王3000系 リニューアル車 ベージュ 5両セット | 27,500円(税込) |
| 新 | A6667 | 近鉄23000系 伊勢志摩ライナー 白色ヘッドライト 黄編成 6両セット | 35,200円(税込) |
| 新 | A9655 | 山陽新幹線0系 新下関新幹線乗務員訓練センター 4両セット | 24,200円(税込) |
| 新 | H-5-025 | (HO)キハ52形0番代 九州色 | 30,800円(税込) |
| 新 | H-5-026 | (HO)キハ52形100番代 九州色(非冷房車) | 30,800円(税込) |
発売予定品ポスター
内容詳細(抜粋)
NEW 121系 ドアスイッチ付 4両セット A1954
A1954 121系ドアスイッチ付 4両セット
| 品番 | 商品名 | 価格 | |
|---|---|---|---|
| 新 | A1954 | 121系 ドアスイッチ付 4両セット Amazon 楽天市場 Yahoo!ショッピング | 27,500円(税込) |
メーカー:MICROACE(マイクロエース)
発売日:2026年9月以降 発売予定
JR四国承認済
●2両編成を2本繋いだ4両セット、トレーラー車編成(A11編成)を連結、動力なしのクモハ121形を設定
●時代設定を反映し、パンタグラフ換装後、無線アンテナ設置後、床下
●A5編成とA11編成で異なる車体標記の記載位置をそれぞれ再現
121系 ドアスイッチ付 について
1987年の国鉄分割民営化を控え、経営基盤の弱い四国・九州・北海道に向けて数多くの新形式車両が導入されました。121系はこの時製造された形式のひとつで、高松地区電化開業に際して導入された四国初の電車です。車体は205系や211系に準じたステンレス製で、前面は207系900番代に類似した当時流行の窓回りブラックフェイスに貫通扉の組み合わせ、側面は211系に似た片側3扉ですが裾絞りや側面方向幕は無く、客室窓は採光を考慮した大型の一段上昇窓が採用されています。車内はセミクロスシートで、座席の赤いモケットと壁のアイボリーのデコラにより明るい雰囲気となりました。
下回りは105系の設計を基にした1M方式で、廃車発生品や予備品が活用されています。2両1編成で、単独または2本連結した4両編成で運用されます。当初はピンク色の帯がラインカラーとして貼られましたが、分割民営化後にスカイブルーの帯に貼り替えられました。その後、小断面トンネル対応パンタへの変更、床下グレー化、客室扉開閉スイッチの取り付け、ワンマン化工事を経て、2016年から全車が7200系に改造されました。 2006年から車両内外の客室ドア横にドア開閉用の押しボタンが設置されました。当製品は押しボタン設置後、2016年から7200系化改造が行われるまでの姿を再現しています。
商品特徴
● A1951 121系青帯・床下黒(2016年11月出荷)のバリエーション商品
● 2000年代後半、水色帯・床下グレー、ドアスイッチ取り付け後の7200系化改造直前の姿を再現したセット
● 各車の客室ドア横にドアスイッチを印刷
● 車両により位置が異なる車番を実車に則して印刷
● 車体の銀色塗装は、輝きの鈍い銀(窓回り)、輝きの強い銀(幕板・腰板)およびドア周囲の縁取りの3色により実車のイメージを再現
製品内容
クモハ121-5(M)
クハ120-5
クモハ121-11
クハ120-11
【付属品】
行先シール
編成図
| クモハ121-5(M) | クハ120-5 | クモハ121-11 | クハ120-11 |
別売オプション
| 品番 | 品名 |
|---|---|
| G0001 | G0001 室内灯・広幅・電球色LED 2個入 |
| G0002 | G0002 室内灯・広幅・電球色LED 6個入 |
| G0003 | G0003 室内灯・広幅・白色LED 2個入 |
| G0004 | G0004 室内灯・広幅・白色LED 6個入 |
| F0002 | F0002 マイクロカプラー・密連・グレー 6個入 |
関連商品
| 品番 | 品名 |
|---|---|
| A1951 | JR121系・青帯・床下黒 2両セット |
パッケージ
ブックケース入り
商品詳細(オフィシャルサイト)
| URL |
|---|
| http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A1954.pdf |
購入・予約・在庫情報
NEW 113系800番代 旧福知山色 分散冷房車 4両セット A4416
A4416 113系800番代 旧福知山色 分散冷房車 4両セット
| 品番 | 商品名 | 価格 | |
|---|---|---|---|
| 新 | A4416 | 113系800番代 旧福知山色 分散冷房車 4両セット Amazon 楽天市場 Yahoo!ショッピング | 24,200円(税込) |
メーカー:MICROACE(マイクロエース)
発売日:2026年9月以降 発売予定
JR西日本商品化許諾済
●4両とも分散冷房を搭載したK4編成がモチーフ、実車に基づき赤文字の禁煙車マークを4両中3両に印刷
●付属のシールには行先表示のほか、白地に緑文字の「本ホシ」所属標記を収録
113系800番代 旧福知山色 分散冷房車 4両について
113系は1962年に登場した111系の出力増強版として1963年に登場した直流近郊型電車です。厳密には電動車のみの存在で、先頭車や付随車は111系として仕様や構造を変えながらいずれも1982年までに総合計2943両が製造され、全国の直流電化区間のうち平坦線を中心に活躍する姿が長年見られました。111系の電動車はわずか64ユニットで製造中止となったこともあり、慣例として狭義の111系電動車以外が広義の「113系」と呼ばれることも多い系列です。
1986年の福知山線電化開業に際して必要となる113系電車は当時の国鉄財政を考慮して既存車からの転用・改造で賄われることとなり、主に各地の113系のうち初期に製造されたグループが改造種車として選ばれました。本来暖地向けの113系を寒冷地向けに転用することから、客用扉の半自動化が行われて把手が取り付けられたことや、車体色が黄色5号に青20号の帯を巻いた「福知山色」と呼ばれるものに変更されたことが外見上の特徴で、あらたに800番代として区分されました。 800番代は4両編成と先頭化改造された2両編成が用意されたほか、種車時代から冷房装置を搭載していた車両と非冷房のままだった車両が存在し、このうち非冷房の車両は国鉄分割民営化後に分散式の冷房装置を用いて冷房改造されたグループも存在しました。 本製品は福知山電車区のK4編成がモチーフで前述の分散冷房による冷房改造のほか、奇数側先頭車が種車時代からシールドビーム化されていたことが特徴で、1990年頃には福知山色を保ったまま網干電車区へ一時的に転属、東海道・山陽本線の快速や草津・湖西線で活躍する姿も見られました。
商品特徴
●マイクロエース電車シリーズのさらなる充実
●昔なつかしの初代福知山色113系初期型がNゲージプラ完成品で待望の製品化!
●A9586(2024年9月出荷)を基にしたバリエーション製品
●4両ともWAU102で冷房改造された福知山電車区K4編成がモチーフ
●奇数側先頭車(クハ111-807)はシールドビーム化改造された前面を偶数側先頭車(クハ111-808)と作り分け
●両先頭車側面にそれぞれ2か所ずつシルバーシートマークを印刷
●当時の一部の車両でのみ見られた、赤い文字の「禁煙車」マークをクハ111-807以外の3両に印刷
●白地に緑文字の「本ホシ」標記を行先シールに収録し、網干電車区時代も再現可能
●実車に基づきクツヅリは銀色で再現
●耐雪タイプのグローブ型ベンチレーターを専用部品で再現
<特記事項>
・※部品共用のため、先頭車の床下(補助電源装置)など一部実車と異なる部分があります
製品内容
クハ111-807
モハ113-804
モハ112-804(M)
クハ111-808
【付属品】
行先シール
編成図
| クハ111-807 | モハ113-804 | モハ112-804(M) | クハ111-808 |
別売オプション
| 品番 | 品名 |
|---|---|
| G0001 | G0001 室内灯・広幅・電球色LED 2個入 |
| G0002 | G0002 室内灯・広幅・電球色LED 6個入 |
| G0003 | G0003 室内灯・広幅・白色LED 2個入 |
| G0004 | G0004 室内灯・広幅・白色LED 6個入 |
| F0001 | F0001 マイクロカプラー・密連・黒 6個入 |
関連商品
| 品番 | 品名 |
|---|---|
| A9586 | 113系 関西線快速色 冷房改造車 4両セット |
パッケージ
ブックケース入り
商品詳細(オフィシャルサイト)
| URL |
|---|
| http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A4416.pdf |
購入・予約・在庫情報
NEW MA’sチョイス サハ111-5801タイプ 湘南色 A4417
A4417 サハ111-5801タイプ 湘南色
| 品番 | 商品名 | 価格 | |
|---|---|---|---|
| 新 | A4417 | MA'sチョイス サハ111-5801タイプ 湘南色 Amazon 楽天市場 Yahoo!ショッピング | 6,600円(税込) |
メーカー:MICROACE(マイクロエース)
発売日:2026年9月以降 発売予定
JR西日本商品化許諾済
●耐雪タイプのグローブ型ベンチレーター装着、クーラー取付位置が後位に偏移した姿
MA’sチョイス サハ111-5801タイプ 湘南色について
113系は1962年に登場した111系の出力増強版として1963年に登場した直流近郊型電車です。厳密には電動車のみの存在で、先頭車や付随車は111系として仕様や構造を変えながらいずれも1982年までに総合計2943両が製造され、全国の直流電化区間のうち平坦線を中心に活躍する姿が長年見られました。111系の電動車はわずか64ユニットで製造中止となったこともあり、慣例として狭義の111系電動車以外が広義の「113系」と呼ばれることも多い系列です。 1986年の福知山線電化開業に際して必要となる113系電車は当時の国鉄財政を考慮して既存車からの転用・改造で賄われることとなり、主に各地の113系のうち初期に製造されたグループが改造種車として選ばれました。本来暖地向けの113系を寒冷地向けに転用することから、客用扉の半自動化が行われて把手が取り付けられたことや、車体色が黄色5号に青20号の帯を巻いた「福知山色」と呼ばれるものに変更されたことが外見上の特徴で、あらたに800番代として区分されました。
113系800番代は七尾線の電化に際して交直流電車があらたに必要となったことからその種車として選ばれ、車種ごとの需給に関連して4両編成と2両編成を3両編成に組み替えるなど複雑な陣容となりました。その中でも極めつけはサハ111-5801と言え、3両編成化された800番代のうち、事故で相棒を失ったモハ113-818を電装解除の上で東海道・山陽本線向けに転用したもので、客用扉の半自動化解除に伴って把手の撤去と、湘南色への塗装変更、ブレーキテコ比の変更などにより高速化対応車となり、1両だけの「グロベン」装備サハとなる5800番代が誕生しました。2004年に引退するまでの間、自らの出自を物語る耐雪カバーの付いたグローブ型ベンチレーターを装備したまま、北は米原から西は播州赤穂まで縦横無尽に活躍する姿が多くのファンによって記録されています。
商品特徴
●マイクロエース電車シリーズのさらなる充実
●変形車としてファンの間で知られた、サハ111-5801がMA’s Choiceで登場!
●A9586(2024年9月出荷)の中間車を基にしたバリエーション製品
●他社製品と組み合わせるなど、楽しみ方は無限大!
●実車に基づき、妻面貫通扉は窓が下方に拡大されたタイプを装着
●1971年度冷房改造車の仕様に基づき、クーラー部品を後位に偏移した位置に装着
※部品共用のためランボード位置は通常の車両と同様となります
●TR62台車、電装品が撤去された床下部品を装着
※部品共用のため床下は類似部品の流用となります
●実車に基づきクツヅリは銀色にて再現
●所属標記「神ホシ」「定員128」を印刷
製品内容
サハ111-5801
【付属品】
行先シール
編成図
| サハ111-5801 | |||
別売オプション
| 品番 | 品名 |
|---|---|
| G0001 | G0001 室内灯・広幅・電球色LED 2個入 |
| G0002 | G0002 室内灯・広幅・電球色LED 6個入 |
| G0003 | G0003 室内灯・広幅・白色LED 2個入 |
| G0004 | G0004 室内灯・広幅・白色LED 6個入 |
| F0001 | F0001 マイクロカプラー・密連・黒 6個入 |
関連商品
| 品番 | 品名 |
|---|---|
| A9586 | 113系 関西線快速色 冷房改造車 4両セット |
パッケージ
単品プラケース入
商品詳細(オフィシャルサイト)
| URL |
|---|
| http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A4417.pdf |
購入・予約・在庫情報



NEW 京王3000系 リニューアル車 ベージュ 5両セット A6564
A6564 京王3000系 リニューアル車 ベージュ 5両セット
| 品番 | 商品名 | 価格 | |
|---|---|---|---|
| 新 | A6564 | 京王3000系 リニューアル車 ベージュ 5両セット Amazon 楽天市場 Yahoo!ショッピング | 27,500円(税込) |
メーカー:MICROACE(マイクロエース)
発売日:2026年9月以降 発売予定
京王電鉄株式会社商品化許諾済
●今国の生産を以て、京王3000系リニューアル車の製品が7色勢描い!
京王3000系 リニューアル車 ベージュ について
京王3000系は1962年に登場した井の頭線用の車両です。車体は当時珍しいオールステンレス製で前頭部にFRP(強化プラスチック)を取り付けた斬新な構造でした。前頭部は編成毎に異なる色で全部で7色あり、「レインボーカラー」と呼ばれ親しまれました。第1・2編成は車体長18m、片開き扉で車体幅が2744mmでしたが、第3編成からは車体長18.5m、両開き扉で車体幅が2844mmに変更されました。長期間製造が続いたため途中で仕様変更がありさまざまな形態があります。1983年より製造された車両は車体構造が変更され側面コルゲートの本数が減少しています。後期に製造された車両を対象に1996年よりリニューアル工事が行われ前頭部の交換(合わせてパノラミックウィンドウ化)、濃淡2色の側面帯を貼り付け、一部妻面へ貫通扉とハシゴの取付と室内の更新が行われました。また、後年パンタグラフをシングルアーム式に交換、クーラーの交換などの変化がありましたが2011年に引退しています。2026年現在一部が地方私鉄に譲渡され活躍しています。
商品特徴
●マイクロエース私鉄シリーズのさらなる充実
●ベージュ色のリニューアル車を初製品化、リニューアル車で全7色をラインナップ!
●A6576(2020年7月出荷)を基に、前面色・側面帯色などをあらためたバリエーション製品
●リニューアル後、晩年まで菱形パンタだった3727Fを再現
●全車のクーラーが交換された2000年代後半頃の姿
●中間車一部の妻面に扉とハシゴが増設された姿
●妻面にもナンバーを印刷
●A6576で使用したFTUR-260-401クーラーを搭載
●前面下部と各車戸袋窓上部にKEIOロゴが追加された姿
製品内容
3777
3127
3077(M)
3027
3727
【付属品】
シール
編成図
| 3777 | 3127 | 3077(M) | 3027 | 3727 |
別売オプション
| 品番 | 品名 |
|---|---|
| G0005 | G0005 室内灯・狭幅・電球色LED 2個入 |
| G0006 | G0006 室内灯・狭幅・電球色LED 6個入 |
| G0007 | G0007 室内灯・狭幅・白色LED 2個入 |
| G0008 | G0008 室内灯・狭幅・白色LED 6個入 |
| F0004 | F0004 マイクロカプラー・自連・グレー 6個入 |
関連商品
| 品番 | 品名 |
|---|---|
| A6576 | 京王3000系 更新車 シングルアームパンタ ライトグリーン 5両セット |
パッケージ
ブックケース入り
商品詳細(オフィシャルサイト)
| URL |
|---|
| http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A6564.pdf |
購入・予約・在庫情報
NEW 近鉄23000系 伊勢志摩ライナー 白色ヘッドライト 黄編成 6両セット A6667
A6667 近鉄23000系 伊勢志摩ライナー 白色ヘッドライト 黄編成 6両セット
| 品番 | 商品名 | 価格 | |
|---|---|---|---|
| 新 | A6667 | 近鉄23000系 伊勢志摩ライナー 白色ヘッドライト 黄編成 6両セット Amazon 楽天市場 Yahoo!ショッピング | 35,200円(税込) |
メーカー:MICROACE(マイクロエース)
発売日:2026年9月以降 発売予定
近畿日本鉄道(株)商品化許諾申請中
●人気の伊勢志摩アクセス特急項を一部仕様安更の上で生屋
●電動車の機器更新前の第6編或がモチーン
●客用單湘辺の各桂案内表示を近年の仕様にアップデート
近鉄23000系 伊勢志摩ライナー 黄編成 について
近鉄23000系は伊勢・志摩の観光用特急車両としてテーマパークの開園に合わせて1993年に登場し1995年までに6両編成6本の36両が製造されました。前頭部は21000系「アーバンライナー」を基準とした曲面形状で、使用されているガラスは日本最大級のものとされています。6両のうち4両は通常の座席車、1両は3列配置のデラックスシート、もう1両は近鉄初のサロンカーとしてセミコンパートメント式の座席配置が採用され、グループ利用に対応した車内設備を持っています。VVVFインバータ制御方式を採用し、最高速度は130km/hを誇ります。23000系は日本の民鉄の中で最初に130km/h運転を行った車輛として大きな話題となりました。2012年からは内外装をリニューアルした編成が登場しました。奇数編成はサンシャインレッド、偶数編成はサンシャインイエローを外板塗装に採用し、伊勢志摩の太陽と日差しをイメージした姿になりました。内装では喫煙室や多目的トイレの整備、座席へのコンセント設置などの改良がおこなわれたほか、シートモケットも変更されイメージを一新しています。
商品特徴
●マイクロエース私鉄シリーズのさらなる充実
●多くのご要望にお応えし、黄色い伊勢志摩ライナーが一部仕様変更の上で9年ぶりに生産!
●A6665(2017年6月出荷)を基に、近年の姿を再現
●ヘッドライトが白色LEDに変更された姿
●電動車の機器更新前の第6編成がモチーフ
●客用扉周辺の座席番号表示などがA6665と比べて変更された姿
製品内容
23106
23206
23306
23406
23506(M)
23606
【付属品】
シール
編成図
| 23106 | 23206 | 23306 | 23406 | 23506(M) | 23606 |
別売オプション
| 品番 | 品名 |
|---|---|
| G0005 | G0005 室内灯・狭幅・電球色LED 2個入 |
| G0006 | G0006 室内灯・狭幅・電球色LED 6個入 |
| G0007 | G0007 室内灯・狭幅・白色LED 2個入 |
| G0008 | G0008 室内灯・狭幅・白色LED 6個入 |
| F0002 | F0002 マイクロカプラー・密連・グレー 6個入 |
関連商品
| 品番 | 品名 |
|---|---|
| A6666 | 近鉄23000系 伊勢志摩ライナー 白色ヘッドライト 赤編成 6両セット |
パッケージ
ブックケース入り
商品詳細(オフィシャルサイト)
| URL |
|---|
| http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A6667.pdf |
購入・予約・在庫情報
NEW 山陽新幹線0系 新下関新幹線乗務員訓練センター 4両セット A9655
A9655 山陽新幹線0系 新下関新幹線乗務員訓練センター 4両セット
| 品番 | 商品名 | 価格 | |
|---|---|---|---|
| 新 | A9655 | 山陽新幹線0系 新下関新幹線乗務員訓練センター 4両セット Amazon 楽天市場 Yahoo!ショッピング | 24,200円(税込) |
メーカー:MICROACE(マイクロエース)
発売日:2026年9月以降 発売予定
JR西日本商品化許諾済
●奇数側先頭車の屋根肩ルーバーが海側も横型に変更された姿
山陽新幹線0系 新下関新幹線乗務員訓練センター について
1964年に東海道新幹線の開業に伴って製造されたのが0系です。1976年に登場したグループまでは側面窓の大きな「大窓車」と呼ばれるグループで、以降の増備は1000番代・2000番代の「小窓車」に移行し、1986年までに総合計3216両が製造されました。食堂車、ビュッフェ車、2両のグリーン車を組み込んだ「ひかり」用16両編成は最盛期には合計99編成が存在しましたが、1985年以降は後継の100系や300系の増備に伴って「こだま」用編成への組換えや廃車が進行し、1999年には16両編成が消滅しました。 国鉄末期には小倉~博多間を短編成化した「こだま」で高頻度運転する試みが行われて好評を博しました。これに伴い国鉄分割民営化後に6両の「R編成」が多数組成され、山陽新幹線の「こだま」「ウエストひかり」で活躍しました。1995年以降は検査体制の合理化を目的として車体地色がアイボリーから100系以降と同様の白色に変更されてイメージが若干変化したほか、騒音対策としてパンタグラフ脇への遮音板の設置、下り方先頭車21形の海側屋根肩のルーバーが縦型から横型へ変更されるなどの改良が加えられ、後輩に混ざって活躍を続けました。
1997年3月にはあらたに広島以西への投入を目的とした4両編成が登場、同年秋には編成名に「Q」が与えられて活躍を開始しましたが、2000年秋には100系の4両「P編成」が登場し、Q編成は順次解消される一方で、Q3編成は中間車を一部差し替えた上で新幹線乗務員訓練センターの教材として活用されることになりました。8年あまりの間新下関駅付近でその姿が多くのファンに親しまれましたが、2009年1月に100系により牽引搬出されてその役目を静かに終えています。
商品特徴
●マイクロエース新幹線シリーズのさらなる充実
●根強い人気の0系から、ファンの間では有名な「元Q3編成」こと訓練車が登場!
●A9660(2020年7月出荷)を基にしたバリエーション製品
●2000年頃から2008年末まで見られた、国鉄由来の塗り分けの4両編成
●車体塗装地色がアイボリーから白色に変化した後、光前頭が車体と同色に塗装された姿
●パンタグラフ脇に遮音板が設置された後の姿
●26形1000番代は海側に業務用室の窓が開口された後の姿
●実車に基づき、2号車、3号車、4号車の号車表示脇に禁煙車マークを印刷
★屋根肩のルーバーが海側も横向きに変更された、JR西日本晩年仕様21形の車体を専用金型で再現
製品内容
21-1047
26-1093
37-1505(M)
22-1047
【付属品】
行先シール
編成図
| 21-1047 | 26-1093 | 37-1505(M) | 22-1047 |
別売オプション
| 品番 | 品名 |
|---|---|
| マイクロカプラー対応なし | |
| G0001 | G0001 室内灯・広幅・電球色LED 2個入 |
| G0002 | G0002 室内灯・広幅・電球色LED 6個入 |
| G0003 | G0003 室内灯・広幅・白色LED 2個入 |
| G0004 | G0004 室内灯・広幅・白色LED 6個入 |
関連商品
なし
パッケージ
ブックケース入り
商品詳細(オフィシャルサイト)
| URL |
|---|
| http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A9655.pdf |
購入・予約・在庫情報
NEW (HO)キハ52形100番代 九州色(非冷房車) H-5-026
H-5-026 キハ52形100番代 九州色(非冷房車)
| 品番 | 商品名 | 価格 | |
|---|---|---|---|
| 新 | H-5-026 | (HO)キハ52形100番代 九州色(非冷房車) Amazon 楽天市場 Yahoo!ショッピング | 30,800円(税込) |
メーカー:MICROACE(マイクロエース)
発売日:2026年9月以降 発売予定
●所属標記は「鹿カコ」、2エンド側妻板に検査標記「61-7鹿児島車管」を印刷
●簡易スカート取付前、冷房改造前のスッキリとした姿
キハ52形100番代 九州色(非冷房車)について
気動車によるサービス向上を図り全国に投入されたキハ10系の改良型として、大型車体を採用し居住性を向上させた一般形気動車がキハ20系です。キハ20系は1957年より製造され、運転台の数、寒地型、極寒地型、郵便・荷物合造車など多くのバリエーションがありますが、勾配線区向けに出力向上のため2エンジン・両運転台仕様として製造されたのがキハ52形です。走行機器搭載のため車体が21メートルに延長されています。キハ52形は汎用性が高く、キハ20系の中でも長期に渡り、1966年まで製造されました。 キハ52形0番代は1958年から製造された形式で、DMH17C縦型エンジンが採用され排気管が車体中央を通るため、その部分の窓柱が広くなっている特徴があります。キハ52形100番代は1962年から製造された改良版で、DMH17H横型エンジンの採用により点検整備性の向上が図られました。また排気管が車両の前後に移され、客室窓が均等配置されています。
山岳路線が多く存在する九州では多くのキハ52形が活躍しました。国鉄末期からはアイボリー地に幕板・腰板が青帯の九州色に塗り替えられています。0番代は非冷房のまま1993年ごろまで活躍、一方の100番代は一部が冷房改造やスカートの取り付けが行われ2000年代初頭まで活躍しました。
商品特徴
● マイクロエース HO車両 久々のリリース。九州色に塗られたキハ52形を2種製品化
● 車体、室内、床下など0番代と100番代の違いを作り分け
● 車番、JRマーク、各種標記を印刷済み(車番変更用のデカールやインレタは含みません)
● 各種手すりは金属部品を採用、取り付け済みですぐにお楽しみいただけます
● 側灯の位置を実物に即して修正し、よりリアルな姿に改良
● カプラーは汎用性を重視してH-7:ED60(2015年発売)と同様の形状に変更
【H-5-026】 キハ52-119
●客室窓の配置が揃った100番代。前面上部がグレー塗装。シールドビーム2灯、暖地型タイフォン。前面貫通扉は原型窓
●所属標記が鹿児島気動車区「鹿カコ」となった1988年以降の姿、検査標記「61-9鹿児島車管」。非冷房・スカート取り付け前
●部品共用のため一部実車とは異なります
製品内容
キハ52-119(M)
【付属品】
なし
別売オプション
| 品番 | 品名 |
|---|---|
| マイクロカプラー対応なし |
関連商品
なし
パッケージ
紙箱入
商品詳細(オフィシャルサイト)
| URL |
|---|
| http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/H-5-025,026.pdf |
購入・予約・在庫情報
NEW (HO)キハ52形0番代 九州色 H-5-025
H-5-025 キハ52形0番代 九州色
| 品番 | 商品名 | 価格 | |
|---|---|---|---|
| 新 | H-5-025 | (HO)キハ52形0番代 九州色 Amazon 楽天市場 Yahoo!ショッピング | 30,800円(税込) |
メーカー:MICROACE(マイクロエース)
発売日:2026年9月以降 発売予定
●車体中央に排気管があり、窓柱が太い車体と室内部品を専用金型で100番代とは作り分け
●所属標記は「本カタ」、2エンド側妻板に検査標記「61-7鹿児島車管」を印刷
キハ52形0番代 九州色について
気動車によるサービス向上を図り全国に投入されたキハ10系の改良型として、大型車体を採用し居住性を向上させた一般形気動車がキハ20系です。キハ20系は1957年より製造され、運転台の数、寒地型、極寒地型、郵便・荷物合造車など多くのバリエーションがありますが、勾配線区向けに出力向上のため2エンジン・両運転台仕様として製造されたのがキハ52形です。走行機器搭載のため車体が21メートルに延長されています。キハ52形は汎用性が高く、キハ20系の中でも長期に渡り、1966年まで製造されました。 キハ52形0番代は1958年から製造された形式で、DMH17C縦型エンジンが採用され排気管が車体中央を通るため、その部分の窓柱が広くなっている特徴があります。キハ52形100番代は1962年から製造された改良版で、DMH17H横型エンジンの採用により点検整備性の向上が図られました。また排気管が車両の前後に移され、客室窓が均等配置されています。
山岳路線が多く存在する九州では多くのキハ52形が活躍しました。国鉄末期からはアイボリー地に幕板・腰板が青帯の九州色に塗り替えられています。0番代は非冷房のまま1993年ごろまで活躍、一方の100番代は一部が冷房改造やスカートの取り付けが行われ2000年代初頭まで活躍しました。
商品特徴
● マイクロエース HO車両 久々のリリース。九州色に塗られたキハ52形を2種製品化
● 車体、室内、床下など0番代と100番代の違いを作り分け
● 車番、JRマーク、各種標記を印刷済み(車番変更用のデカールやインレタは含みません)
● 各種手すりは金属部品を採用、取り付け済みですぐにお楽しみいただけます
● 側灯の位置を実物に即して修正し、よりリアルな姿に改良
● カプラーは汎用性を重視してH-7:ED60(2015年発売)と同様の形状に変更
【H-5-025】 キハ52-46
●車体中央部の窓柱が太い0番代。前面上部がアイボリー塗装。シールドビーム2灯、暖地型タイフォン。前面貫通扉は原型窓
●所属標記が直方気動車区「本カタ」となった1989年以降の姿、検査標記「61-7鹿児島車管」
●JR九州に残った最後の0番代を製品化
●部品共用のため一部実車とは異なります
製品内容
キハ52-46(M)
【付属品】
なし
別売オプション
| 品番 | 品名 |
|---|---|
| マイクロカプラー対応なし |
関連商品
なし
パッケージ
紙箱入
商品詳細(オフィシャルサイト)
| URL |
|---|
| http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/H-5-025,026.pdf |
購入・予約・在庫情報
更新履歴&記事元
情報源:下記情報提供販売店
情報提供:Re-Color(リカラー)様



















