2017-L C62 2 梅小路機関区(KATO京都駅店企画製品)
画像は前回生産品(品番:2017-K)
品番 | 商品名 | 価格 | |
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新 | 2017-L | C62 2 梅小路機関区(KATO京都駅店企画製品) | 19,800円(税込) |
メーカー:KATO京都駅店
発売日:2025年11月
KATO京都駅店は完成品Nゲージ車両、C62 2 梅小路機関区(KATO京都駅店企画製品)を販売。
Steam Locomotive C62 2 “Swallow Angel” (Umekouji)
KATO京都駅店特製品
JR西日本商品化許諾申請中
Steam Locomotive C62 2 “Swallow Angel” (Umekouji)
KATO京都駅店特製品
JR西日本商品化許諾申請中
ポイント
C62 2 梅小路機関区<KATO京都駅店5周年記念製品>(品番2017-K)の再生産要望にお応えしての生産
ナンバープレートの仕様を、実車の形態に近いものへと変更
ナンバープレートの仕様を、実車の形態に近いものへと変更
C62 2 梅小路機関区について
C62 2は昭和23年(1948年) に日立製作所笠戸工場での製造No.1930 としてD52455のボイラーを使用して落成、糸崎機関区に配属されました。宮原機関区配置時に、デフレクターにステンレスでつばめのマークが施され、人気の機関車となりました。
昭和32年(1957年) に小樽築港機関区へ転属、函館本線で急行「ニセコ」などの旅客列車牽引に活躍しました。
昭和47年(1972年)、鉄道100周年を記念して函館本線で記念列車を牽引したのち、梅小路機関区に転属。京都~姫路間にてSL白鷺号を牽引しました。その後は梅小路蒸気機関車館で動態保存機として活躍、現在も京都鉄道博物館を代表する機関車として、走り続けています。
商品特徴
・ボディは艶のある黒色で表現。
・ロッドは赤色で再現。車輪は磨き上げられた当時の姿をイメージし、銀色で再現。
・金色で縁取られたデフレクタには、2号機の証とも言える「つばめマーク」を再現。
・煙室扉ハンドルは金色・十字形のものを再現。
・「C62 2」のナンバープレート取付済。
(前面及びキャブL側と、キャブR側及びテンダー側とで微妙に異なる書体の違いを再現)
・側面ランボードに白ラインを表現。
・後部にはアーノルドカプラー標準装備。
・ヘッドマーク「つばめ」・「はと」、交換用ナックルカプラー付属
・単品ケース入り。(ペーパーインサートは専用デザイン)※つばめマークは銀の箔押し仕様
※模型は一部表現が実車と異なります。
※写真は前回生産のC62 2梅小路機関区(品番:2017-K)で、一部仕様が異なります。
※製品の仕様は予告なく変更する場合がございます。
以前生産いたしましたC62 2 梅小路機関区<KATO京都駅店5周年記念製品>(品番2017-K)の再生産要望にお応えしての生産となります。(一部ナンバープレートの仕様を、実車の形態に近いものへと変更いたします)
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