MICROACE(マイクロエース)
http://www.microace-arii.co.jp/
西武10000系レッドアロークラシック 改良品 7両セット
【 2019年12月24日↑ 】発売日
| 品番 | 品名 | 価格(税別) | |
|---|---|---|---|
| 新 | A1988 | 西武10000系レッドアロークラシック 改良品 7両セット | 27400円 |
メーカー詳細
実車
西武鉄道10000系電車は1993(平成5)年12月に登場した特急型電車で、それまで運用されていた5000系「レッドアロー」の置換え用車両です。ビジネス、レジャー双方の需要に対応し、「ゆとりとやすらぎの空間」をコンセプトとして開発されました。西武秩父線の勾配区間に対応し、またダイヤ組成上他の車両と走行性能が揃っている事が望ましいことから、足回りの機器は廃車された101系・5000系のものが活用されています。愛称は「ニューレッドアロー」と名付けられ、頭文字となる「NRA」をあしらったロゴが車体に表記されました。
1993(平成5)年に新宿線系統の特急「小江戸」として運転を開始したのち、5000系を順次置換えつつ池袋線へと活躍の場を広げながら、1995(平成7)年までに11編成の増備が進められました。2003年(平成15年)に追加製造された10112編成は仕様が変更され制御方式がそれまでの抵抗制御式からVVVFインバータ式となりました。
2011(平成23)年には5000系を髣髴とさせるラッピングを施した編成が「レッドアロークラシック」として登場し、大きな話題になりました。
1993(平成5)年に新宿線系統の特急「小江戸」として運転を開始したのち、5000系を順次置換えつつ池袋線へと活躍の場を広げながら、1995(平成7)年までに11編成の増備が進められました。2003年(平成15年)に追加製造された10112編成は仕様が変更され制御方式がそれまでの抵抗制御式からVVVFインバータ式となりました。
2011(平成23)年には5000系を髣髴とさせるラッピングを施した編成が「レッドアロークラシック」として登場し、大きな話題になりました。
商品概要
・マイクロエース私鉄電車シリーズの更なる充実
・ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用
・フライホイール付動力ユニット搭載
アイボリーに赤帯の5000系塗装
・レッドアロークラシックの現在の姿
・前面赤帯が太くなった現在の姿を再現
・乗務員室後ろのブランドマークが「SEIBU」から「西武鉄道」に変更された後を再現
・先頭車にトイレタンク部品取付
–
編成
| ←飯能 | 池袋・西武秩父→ | |||||
| クハ10105 | モハ10205 P |
モハ10305 | サハ10405 (M) |
モハ10505 P |
モハ10602 | クハ10705 |
オプション
幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004
マイクロカプラー・密連・グレー6個入 F0002
付属品
行先シール
商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))
http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A7020.pdf




