32148 東武30000系(東上線・後期形・フルカラーLED・車番選択式)基本4両編成セット
| 品番 | 商品名 | 価格 | |
|---|---|---|---|
| 新 | 32148 | 東武30000系(東上線・後期形・フルカラーLED・車番選択式)基本4両編成セット (動力付き) Amazon 楽天市場 Yahoo!ショッピング | 25,080円(税込) |
メーカー:GREENMAX(グリーンマックス)
発売日:2026年3月 発売予定
東武鉄道株式会社商品化許諾申請中
東武30000系(東上線・後期形・フルカラーLED・車番選択式)基本4両編成について
東武30000系は1996年から製造された通勤型車両です。東武では初めてとなるワンハンドルマスコンや、側面大型行先表示機の搭載、営団半蔵門線(現東京メトロ半蔵門線)・東急田園都市線との相互直通運転対応機器の搭載など、新要素
が多く採用されました。
地下鉄半蔵門線との相互直通運転対応車両は10両編成ですが、当時の東武伊勢崎線内での検修設備の制限から6両+
4両の10両編成で登場しました。製造時期により、屋上ラジオアンテナ、客室窓の手掛けなどに差異が見られます。
2006年に50050型が登場すると順次地上線(伊勢崎線・日光線)での運用に変更されましたが、2011年から東上線へと転属し、10両固定編成化、運転台機器の交換などが施され、東上線の池袋~小川町間で活躍をしています。2022年3月頃より、行先表示器がフルカラーLEDへ順次交換されました。
商品特徴
■グループロゴマーク、乗務員室立入り禁止は印刷済み
■車両番号は付属の車両マークによる選択式
■種別行先表示、優先席、弱冷房車、女性専用車、 車椅子・ベビーカーマークは<32148>基本4両編成セットに付属のステッカー貼付式
■列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
■避雷器、ラジオアンテナは一体彫刻表現
■ヘッドライト(白色)、テールライト(赤色)、前面種別行先表示(白色)が点灯(クハ31600・クハ34400)
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.32148)
■車端部付きロングシートパーツを実装(動力車を除く)
■<No.32148>基本4両編成セットと<No.32149>増結用中間車6両セットを組み合わせることで、実車と同じ10両編成を再現可能
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品との違い
■行先ステッカーの変更(3色LED→フルカラーLED)
■車両番号は付属の車両マークによる選択式
■台車をより近似形状のSS150に変更
製品内容
クハ31600
モハ32600
モハ33600
サハ34600
モハ35600(M)
サハ36600
サハ31400
モハ32400
モハ33400
クハ34400
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編成
| ←池袋 | 森林公園・小川町→ | ||||||||
| クハ31600 | モハ32600P | モハ33600 | サハ34600 | モハ35600(M)P | サハ36600 | サハ31400 | モハ32400P | モハ33400 | クハ34400 |
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基
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増
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基
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増
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基
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別売オプション
| 品番 | 品名 |
|---|---|
| 8461 | 8461 室内照明ユニット(狭幅・白色)(2本入り) |
| 8462 | 8462 室内照明ユニット(狭幅・白色)(4本入り) |
関連商品
パッケージ
4Rケース(縦20.2cm×横18.8cm×厚さ3cm)
商品詳細(オフィシャルサイト)
| URL |
|---|
| https://www.greenmax.co.jp/gm-product/32148.html |


