どうも~横濱模型(@yokohamamodels)です(^^)/
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KATOから発売れています房総地区のE131系0番台が入線しました。
プロトタイプは幕張車両センターR06編成です。
●E131系について
E131系0番台は、房総地区ローカル輸送の品質向上、車内の快適性向上などを目的に令和2年(2020)に登場しました。客室部はE235系、運転台部はE129系をベースとした20m級4ドアの設計で、柔軟な編成を組めるよう1M方式が採用されています。車内は変則的なセミクロスシートで、外観は房総の海をイメージした青色と菜の花の黄色の側面帯、前面には波の飛沫をイメージした水玉模様があしらわれています。鹿島線・内房線・外房線などで運用され、一部の列車は2編成を併結した4両編成で運行されています。
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サラッと中身の確認だけを行います。
模型データ
10-1945 E131系0番台 2両セット
・KATONゲージ 10-1945 E131系0番台 2両セット
製造年:2026年
発売日:10月22日(木)
価 格:13,750円
LotNo,4610904 010-10060
セット内容は
74475-1 クハE130-6
74476-1 クモハE131-6
車両の他に付属品あり
付属品は
消灯スイッチ用ドライバー
交換用運番表示(無地)×2
交換用前面表示:「ワンマン(赤)上総一ノ宮 外房線」「ワンマン(茶)鹿島神宮」「無地」×各2
行先表示シール
電連(2段)×2
101945E1 行先表示シール
サイドビュー(^^♪
・銀色車輪標準装備
・フライホイール付きスロットレスモーター(SL-3)片軸仕様が搭載
・減磁板組み込み済
標記は
いつもの意地悪な拡大画像です💦
標記はキレイに印刷されていますね。「千マリ」も良く見えます。
房総の海をイメージした青色と菜の花の黄色の側面帯はこんな感じの仕上りです。なんと言えばよいのか迷いますが、ラインマーカーで手で塗った感じ。
車番ももちろんキレイに印刷されています。
側面ガラスは色付きのグリーン色ガラスが再現されています。
ワンマン運転用に設置された側面の安全確認カメラは車体一体式。
ドアボタンは印刷で表現。
ヘッドライト・テールライト点灯確認
ヘッドライト・テールライト点灯確認ヨシ👉
ヘッドライトは実車同様、LED灯が再現されています。ツブツブは再現されていません。
テールライトはちょっと暗めで点いています。
前面ガラスパーツにR06が印刷済み。
前面の水玉模様はキレイに印刷されています。。
屋根上の
屋根上はもう見慣れているかとは思います。
信号炎管、ホイッスル(カバー付き)、列車無線アンテナは取付済。
集電装置はシングルアームパンタグラフはPS33Hです。模型ではPS33Gが取り付けられています。
動力ユニット
クモハに動力ユニットが搭載されています。1Mではなく0.5M状態の片台車駆動です。
モーターは
モーターはスロットレスモーター(SL-3)が搭載で、片軸仕様でフライホイール1個取り付けられています。また底面には減磁板が標準装備。次期モーターに期待。
走りは良いんですけどね~。間隔の狭い留置線に入れたいですよね~💦
いつもの撮影場所で
再生産でようやく購入できました。やはりこの車両がないと始まりませんかね。
内房線・外房線・鹿島線・成田線などで運用され、一部の列車は2編成を併結した4両編成で運行されています。
ということで4両編成も楽しみたいので、2セット購入。今後はこちらが主流になるでしょうから再生産毎に増備していく予定です。
それではこの辺で
本日も、くだらない備忘録にお付き合いありがとうございます。



















