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【KATO】C12 199 木曽福島機関区 デフ付 2026年11月以降発売予定 KATO京都駅店特製品  (2026年10月23日発表) #kato #ホビセン

KATO京都駅店 KKB00339 C12 199 木曽福島機関区 デフ付 KATO京都駅店 Nゲージ鉄道模型

C12 199 木曽福島機関区 デフ付
Steam Locomotive C12 199 (Kiso-Fukushima)

 

発売情報

新製品発売情報がオフィシャルサイトにて公開されました。

【 2026年11月以降 】発売予定

品番商品名価格
再C12 199 木曽福島機関区 デフ付
28,600円(税込)

内容詳細(抜粋)

 再  C12 199 木曽福島機関区 デフ付

KATO京都駅店 特製品 C12形199号機 木曽福島機関区 鉄道模型

C12 199 木曽福島機関区 デフ付
Steam Locomotive C12 199 (Kiso-Fukushima)

 
  • KATO京都駅店 KKB00339 C12 199 木曽福島機関区 デフ付 KATO京都駅店 Nゲージ鉄道模型
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品名価格
再C12 199 木曽福島機関区 デフ付28,600円(税込)

メーカー:KATO京都駅店

発売日:2026年11月 発売予定

初回生産発売日:2025年4月29日

KATO京都駅店は完成品Nゲージ車両、C12 199 木曽福島機関区 デフ付を販売。
ポイント
デフレクターを装着したC12 199号機を再生産

C12 199 木曽福島機関区 デフ付について

C12形は、ローカル線向けに昭和7年(1932年)から昭和22年(1947年)にかけて282両が製造された、タンク式蒸気機関車です。
C12 199は、昭和13年(1938年)日本車輌で製造番号656として落成。山形機関区に配属されました。
昭和22年(1947年)に飯山機関区、昭和30年(1955年)に木曽福島機関区に転属しました。

木曽福島機関区のC12は、木曽福島駅構内での貨車入換を中心に、中央西線でD51が牽引する貨物列車の後補機や、木曽森林鉄道からの材木を積載した貨車の入換などに活躍しました。

冬季になるとスキー用臨時列車の牽引機として貸し出されました。「戸狩スキー号」や「飯山銀嶺号」などの急行列車牽引を行う目的で、C12としては珍しくデフレクターの取付が行われ、当機の特徴となっています。
昭和49年(1974年)に廃車され、現在は長野県塩尻市内の奈良井宿に保存されています。

商品特徴

当特製品の特長(主な加工点)
​・木曽福島機関区所属時に設置されたデフレクターを3Dプリンタ製パーツで再現。
​​・回転式火の粉止め付きの煙突を再現。
・「C12 199」のナンバープレートは金属製パーツで再現。​
・「日本車輌」のメーカーズプレートは金属製パーツで再現。
・区名札入れには「木」を印刷済。
・側面ランボードに施された白色のラインを再現。
・後部妻面の吊り掛け式テールライト表現を追加。

その他特長(元製品の特長や付属部品など)
・ヘッドライト点灯(前後とも前進時に点灯)
・後部にはアーノルドカプラー標準装備。
・交換用ナックルカプラー、重連用カプラー、重連用ナックルカプラー付属。
​・単品ケース入り。(ペーパーインサートは専用デザイン)

当製品は、KATO製C12(品番:2022-1)をベースに、加工を行った特製品です。
※車体​や走行装置などは元製品を流用いたしますため、模型は一部表現が実車と異なります。​​​​
※画像には一部試作品が含まれます。
※特製品の仕様は予告なく変更する場合がございます。

オフィシャルサイトでご確認を!

関連商品

KATO Nゲージ C12 2022-1 鉄道模型 蒸気機関車

品番品名
2022-1C12 

パッケージ

クリアケース(特製ペーパーインサート)

商品詳細(オフィシャルサイト)

URL
https://www.katomodels-kyoto.com/c12-199

購入・予約

オフィシャルサイトでご確認を!

 

更新履歴&記事元
記事元:KATO京都駅店オフィシャルサイト

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