どうも~(^^)/
本日はこちら↓↓↓のタキです
先日の「ぽちフェス」にて、無事入線となりましたタキ35000 米タンになります。
連休中にお座敷レイアウトでタキタキを走らせていたら、こちらも欲しくなってしまった次第です(;^_^A
日本陸運輸送(NRS)のロゴマークや米軍指定のジェット燃料を示す「JP-8」マークが目につきます
模型データ
KATO Nゲージ 10-554 タキ35000 日本陸運産業色 8両セット
LotNo,010-1710-0804 製造年2008年頃 価格10,400円
付属品無し
車番はタキ35822、タキ35637、タキ35634、タキ35780、タキ35824、タキ35792、タキ36021、タキ35869
標記類の画像を
標記類はNゲージサイズでも見えるんですから、素晴らしいです。
整備という名の加工を
先ずはバラしておきます。意味はありませんが備忘録的に
床下は実車より長いそうです。約3mmほど
全ての車両を切って詰めてをやると大変なので模型ということで逃げておきましょう(;^_^A
カプラーは車間短縮ナックルカプラーに換装しますので、台車だけ一気にやっつけます
さてここで問題が・・・
ボディーマウントカプラー化
機関車側の台車のみカプラーポケットを加工してナックルカプラーを取り付けて見ようと、欲を出し過ぎてカプラーポケットを破損してしまいました。
仕方なくKATOUSAのナックルカプラーを取り付けて見ることにしました。
カプラーポケットは車輪が当たる部分のみ削っています。
やはりこちらのイメージが大きいですね
・KATO 純正パーツ Z08-0232 コキ106 反射板 Assy 400円
反射板の後ろ側を半分位やすりで削ります。
この字の状態のまま貼りつけるのですが、
端梁の丁度いいところにモールドがあるのでそこを目印に、ボンドGクリヤーで接着です。
いつもの撮影場所で
本日も、くだらない備忘録にお付き合いありがとうございます。