どうも~(^^)/ 横濱です。
本日はこちら↓↓↓
KATOから発売されました、381系「スーパーくろしお」リニューアル編成(HD632編成)の増結セットになります。
基本セットの入線記はこちら↓↓↓
今更感がありますので、早速ではありますが中身を見てみます
模型データ
KATO Nゲージ 381系「スーパーくろしお」 (リニューアル編成) 3両増結セット 10-1642
LotNo,4010612 010-4500 製造年2020年 価格6800円
セット内容は
4853-D モハ380-502
4852-9 モハ381-36
4855-7 クハ381-108
付属品は、
行先表示シール
トレインマーク変換用ドライバ
説明書
サイドビュー(^^♪



側面の標記類などを見てみる
JRマークはキレイに印刷されていますねステップ部分にはシルバーで色差し塗装済みです。塗分けは凄くいい状態かと思います
車番はもキレイに印刷済みです。
サボにあるのは特急って書いてるのでしょうか。
モハ380-502だけに非常口が再現されています。
今のところ帯の塗分け塗装乱れはないようです。
ライト確認
ヘッドライト点灯確認はまぁ良好です。残念ながら白色LEDに黄色の導光材です。
こちらハイパーDXで出力MAXなのですが、ヘッドライトは暗いです。
テールライトも、もちろんキレイに点灯しています。
で、早速加工します。
やっぱりヘッドライトは明るくて電球色っぽいのがしっくりきます。
幕回し(画像は使いまわし)
スーパーくろしお、くろしお、はんわライナー、白無地(オーションアロー代走用などに)
連結面側の貫通路塞ぎ板
モハ380-502の6号車連結面側の貫通路塞ぎ板は「ゆったりやくも」編成の塞ぎ板とは違った物となってます。ここにはガラスパーツは入ってません。
取外すしてホロを取付けることも出来ますね。
いつもの撮影場所で
やくもから連結可能になりましたので、くろしおでも再現できますね。
クハの方にはKATOカプラーではなくTOMIXのJC6346を加工して装備してます。
モハの方はKATOカプラーに細工をしてあげるだけでTNカプラーと連結できます。
詳しい加工方法は次回に回すとして
283系オーションアローを並べて見ました。
どちらも海沿いを颯爽と走るイメージのオーシャンブルーのカラーがとても似合ってカッコいいです。色味は色々とあるでしょうが。
そうなるとTOMIXの381系も一緒に並べて見たくなりますね。
それとマイクロエースの283系ってひょっとして車高が高いですか?
KATOのが出るとか出ないとかですのでそれまでは車高の高いと思われる283系で遊びます。
こちらの増結セットも次回は弄ります。
本日も、くだらない備忘録にお付き合いありがとうございます。