国鉄205系 量産先行車 登場時 山手線 増結6両セット A1661
【 2021年08月04日 】メーカー出荷
| 品番 | 品名 | 価格(税込) | |
|---|---|---|---|
| 新 | A1661 | 国鉄205系 量産先行車 登場時 山手線 増結6両セット | 27,830円 |
メーカー詳細
実車
205系は国鉄初の本格的なステンレスカーとして、1985年1月に第一編成が製造されました。車体は一部を除きステンレス製で、徹底的な軽量化が図られているのが特徴です。量産先行車の40両は2段窓で登場しましたが、それ以降は1段下降窓となりました。山手線を皮切りに、首都圏、京阪神地区に投入され勢力を拡大しました。山手線には2002年より後継車となるE231系500番代が投入され、先頭車改造、扉半自動化、VVVF化などのさまざまな改造が行われ各地へ転配が行われました。2021年現在、E233系などの投入により首都圏主要路線からは引退し、鶴見線、相模線、東北本線、仙石線などにわずかに残るのみとなっています。
商品概要
•マイクロエース通勤型電車シリーズの更なる充実
•田の字型サッシが特徴の205系量産先行車を製品化
•フライホイール付動力ユニット搭載
•ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯
国鉄ステンレス時代の幕開け!205系山手線
1985年落成の第一編成を登場時の姿で製品化
JRマークなし、号車札なし、シルバーシートマーク印刷済
スカートなし、座席パーツは茶色で成型
お求めやすいように基本セットを4両に設定
編成
| クハ204-1 | モハ204-3 | モハ205-3 P |
サハ205-2 | モハ204-2 | モハ205-2 (M)P |
サハ205-1 | モハ204-1 | モハ205-1 P |
クハ205-1 |
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基
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増
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基
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増
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基
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オプション
幅広室内灯:G0001/G0002/G0003/G0004
マイクロカプラー密連・黒:F0001
付属品
行先シール
商品詳細(オフィシャルサイトWebページ(PDF))
http://www.microace-arii.co.jp/release/pdf/A1660.pdf



