TOMYTEC
http://www.tomytec.co.jp/diocolle/
【 3月30日 】公式発売日
鉄道コレクション
| 品番 | 品名 | 価格(税別) | 発売日 | |
|---|---|---|---|---|
| [新] | 285144 | 鉄コレ第26弾 | 1200円 | 2018年3月30日 |
| [新] | 285151 | 鉄コレ第26弾専用ケース | 2200円 | 2018年3月30日 |
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人気シリーズ第26弾はローカルステンレス電車!
品番 品名 価格(税別) 発売日 [新] 285144 鉄コレ第26弾 1200円 2018年3月30日 [新] 285151 鉄コレ第26弾専用ケース 2200円 2018年3月30日 ◆ラインナップ 全10種+シークレット
●(1)(2) 青い森鉄道 青い森701系
●(3)(4) JR東日本701系
●(5)(6) JR東日本719系
●(7)(8) JR西日本213系
●(9)(10) JR四国121系◆実車ガイド
青い森鉄道 青い森701系
・2両編成9本が在籍する青い森701系は、JR東日本からの譲受車を0番代、新造車を100番代としており、一部の編成がセミクロスシートに改造されております。登場当初は青色の帯を配したデザインでしたが、現在は全編成がイメージキャラクターのモーリーをあしらったデザインとなっています。JR東日本701系
・701系は通勤用車両で初の交流車両として誕生し、東北地方を中心に活躍しています。仙台地区配属の1500番代は、701系の特徴のひとつである屋根上抵抗器が当初から無く、また、2次車はトイレが車椅子対応となり1次車とは位置が異なります。製品は1次車をプロトタイプとしています。JR東日本719系
・719系は1989年に老朽化していた451系等の急行型電車を置き換える目的で製造されました。車内は集団見合い型と呼ばれるクロスシートでこの車両の大きな特徴となっています。JR西日本213系
・213系は初代マリンライナー用車両として登場しました。後継の5000系・223-5000系の登場後はワンマン化改造と体質改善工事が施され伯備線や宇野線などの普通列車として使用されています。JR四国121系
・121系は高松地区の電化開業に合わせて登場し2017年現在も快速「サンポート」などで主力として活躍しています。トイレの設備が無いなどの理由で瀬戸大橋線での運用はありません。◆製品特徴
・1/150スケール ブラインドパッケージ
・塗装組立済(一部ユーザー取付けパーツあり)
・ディスプレイモデル<別売りオプション>
別紙に記載<本体パッケージサイズ>
W50mm × H170mm × D40mm
各社商品化許諾申請中別売りの動力ユニットを使用することにより、Nゲージ鉄道模型として走行させることができます。
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