C12 199 木曽福島機関区 ゼブラ塗装
Steam Locomotive C12 199 Zebra pattern (Kiso-Fukushima)
発売情報
新製品発売情報がオフィシャルサイトにて公開されました。
【 2026年11月 】発売予定
| 品番 | 商品名 | 価格 | |
|---|---|---|---|
| 新 | C12 199 木曽福島機関区 ゼブラ塗装 | 29,700円(税込) |
内容詳細(抜粋)
NEW C12 199 木曽福島機関区 ゼブラ塗装 c12199
| 品番 | 品名 | 価格 |
|---|---|---|
| c12199 | C12 199 木曽福島機関区 ゼブラ塗装 | 29,700円(税込) |
メーカー:KATO京都駅店
発売日:2026年11月 発売予定
KATO京都駅店は完成品Nゲージ車両、C12 199 木曽福島機関区 ゼブラ塗装を販売。
ポイント
デフレクターを装着したC12 199をゼブラ塗装で特製品化
C12 199 木曽福島機関区 ゼブラ塗装について
C12形は、ローカル線向けに昭和7年(1932年)から昭和22年(1947年)にかけて282両が製造された、タンク式蒸気機関車です。
C12 199は、昭和13年(1938年)日本車輌で製造番号656として落成。山形機関区に配属されました。
昭和22年(1947年)に飯山機関区、昭和30年(1955年)に木曽福島機関区に転属しました。木曽福島機関区のC12は、木曽福島駅構内での貨車入換を中心に、中央西線でD51が牽引する貨物列車の後補機や、木曽森林鉄道からの材木を積載した貨車の入換などに活躍しました。当機は、C12としてはデフレクターが取り付けられているのが特徴となっている他、末期には作業員の安全確保のため、前後にゼブラ塗装が施された姿で活躍しました。
昭和49年(1974年)に廃車され、現在は長野県塩尻市内の奈良井宿に保存されています。
商品特徴
当特製品の特長(主な加工点)
・木曽福島機関区所属時に設置されたデフレクターを3Dプリンタ製パーツで再現。
・「C12 199」のナンバープレートは金属製パーツで再現。
・「日本車輌」のメーカーズプレートは金属製パーツで再現。
・区名札入れには「木」を印刷済。
・前後に施されたゼブラ模様を印刷で再現。
・側面ランボードに施された白色のラインを再現。
その他特長(元製品の特長や付属部品など)
・ヘッドライト点灯(前後とも前進時に点灯)
・後部にはアーノルドカプラー標準装備。
・交換用ナックルカプラー、重連用カプラー、重連用ナックルカプラー付属。
・単品ケース入り。(ペーパーインサートは専用デザイン)
当製品は、KATO製C12(品番:2022-1)をベースに、加工を行った特製品です。
※車体や走行装置などは元製品を流用いたしますため、模型は一部表現が実車と異なります。
※写真は試作品です。
※特製品の仕様は予告なく変更する場合がございます。
・木曽福島機関区所属時に設置されたデフレクターを3Dプリンタ製パーツで再現。
・「C12 199」のナンバープレートは金属製パーツで再現。
・「日本車輌」のメーカーズプレートは金属製パーツで再現。
・区名札入れには「木」を印刷済。
・前後に施されたゼブラ模様を印刷で再現。
・側面ランボードに施された白色のラインを再現。
その他特長(元製品の特長や付属部品など)
・ヘッドライト点灯(前後とも前進時に点灯)
・後部にはアーノルドカプラー標準装備。
・交換用ナックルカプラー、重連用カプラー、重連用ナックルカプラー付属。
・単品ケース入り。(ペーパーインサートは専用デザイン)
当製品は、KATO製C12(品番:2022-1)をベースに、加工を行った特製品です。
※車体や走行装置などは元製品を流用いたしますため、模型は一部表現が実車と異なります。
※写真は試作品です。
※特製品の仕様は予告なく変更する場合がございます。
※写真は試作品です。
オフィシャルサイトでご確認を!
関連商品
| 品番 | 品名 |
|---|---|
| 2022-1 | C12 |
パッケージ
クリアケース(特製ペーパーインサート)
商品詳細(オフィシャルサイト)
| URL |
|---|
| https://www.katomodels-kyoto.com/c12199zebra |
購入・予約
オフィシャルサイトでご確認を!
更新履歴&記事元
記事元:KATO京都駅店オフィシャルサイト









