MICROACE(マイクロエース)
http://www.microace-arii.co.jp/
【 03月02日 】問屋着荷
| 品番 | 品名 | 価格(税別) | 発売日 | |
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| [新] | A6983 | 高崎運転所・イベント用旧型客車・赤帯 4両セット | 22500円 | 2018/03/02 |
メーカー詳細
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品番 品名 価格(税別) 発売日 [新] A6983 高崎運転所・イベント用旧型客車・赤帯 4両セット 22500円 2018/03/02 実車
JR東日本が蒸気機関車及びEF55-1の復活運転に使用する旧型客車が高崎運転所所属のスハフ32・オハ47・スハフ43・オハニ36・スエ78です。スハフ32は32系客車の暖急車で、700mmの窓が並んでいるのが特徴的です。スハフ32-2357は昭和13年にスハフ34-658として製造されました。屋根はダブルルーフでした。オハ47はスハ43の台車をTR23に変更し、自重を軽くした車両です。オハ47-2266は昭和2年にスハ43-000として製造されました。スハフ43は43系客車の暖急車で車掌室があります。蒸気機関車の復活運転に際して、当初は赤帯が一部の客車に巻かれていました。ナニ25は昭和24年に貨車ワキ1形から改造された車両です。戦前は東海道線などで宅扱貨物列車として使用されたが、戦後、連豪雨軍の雑種軍用客車、部隊料理車・販売車として使用されていました。返還後にナニ25・荷物車となっています。スエ78は戦災を受けてた客車を何度も改造、改番され、最終的に昭和41年に土崎工場で救援車スエ78-15に改造され、横手貨客貨車区に配置されていました。昭和61年に高崎運転所に転属となりました。どちらの車両も廃車となっています。
商品概要
・マイクロエース客車シリーズの更なる充実
・JR東日本に引き継がれた旧型客車を製品化ぶどう色2号の車体に赤の等級帯
□JRアンテナ取付前の仕様を製品化
※走行には別途機関車が必要です
□基本セットと増結セットを組み合わせることで多客時の編成を再現可能
□回送運転台付きのキハ282-2002のヘッドライト、テールライト点灯
JR東日本商品化許諾済赤帯が特徴!
オプション
幅広室内灯:G0005/G0006/G0007/G0008(ナニ25は非対応),マイクロカプラー非対応付属品
なし
編成図
A6983
スハフ32-2357+スハフ42-2234+オハ47-2266+スハフ42-2173商品詳細(メーカー公式Webページ(PDF))
高崎運転所・イベント用旧型客車・赤帯 4両セット
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